大阪の美容整形でエラ手術

美容整形は魔法ではありません

エラ手術とは

エラをはじめとする輪郭の悩みを解消するためのエラ手術の案内。施術料金、よくある質問など。適正価格で納得の輪郭修正医療が東京、大阪で受けられる美容整形の案内。人気の小顔になるためのエラ手術のほか、輪郭手術全般について詳しくご紹介します。

エラ手術とは

四角に張った下顎角(エラ)でお悩みの方は、エラ手術をして小顔を手に入れてみてはいかがでしょうか。エラを解消して理想のフェイスラインにするには、口腔内から下顎角を削り余分な骨部分を取り除きます。その手術を行えば、正面から見ても側面から見ても、美しいフェイスラインを実現できます。しかし、骨切りだけを行った場合、患者様によっては頬にゆるみがでることがあります。それのため、最近はフェイスリフトの切開創から骨切りおよび咬筋除去を行い、同時にリフト手術を行うことが多くなっています。手術跡が目立たないよう、手術は口の中や髪の毛で隠せる範囲で行います。手術後、側面からのみでなく正面からも、はっきりとした「小顔効果」があります。

また、ボトックスと呼ばれるシワ取り治療で用いられる薬を注入する方法もあります。ボトックスとは、タンパク質の一種で筋肉(表情筋)の動きを弱める作用があり、アレルギーや副作用の心配もなく、ハレや痛みもほとんどありません。注入時間も2分程度で済み、すぐにお化粧をしてお帰りいただけます。咬筋肥大が原因でエラが張っている人には効果的です。手術にはちょっと抵抗がある、という方におすすめの方法です。

エラの手術で小顔を実現

28才 エラ削り 術前および術後1年
スマスリフト併用によるフェイスリフト(ミニリフト)の切開創から下顎骨切りおよび咬筋除去を行う。

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アゴの手術とは

アゴの手術をすると、丸い顔のイメージが解消されます。それは、あごを少し出すことによって、お顔全体の印象が引き締まるからです。また、横顔のラインがシャープになり若返った印象も得られます。

アゴの治療の簡単な方法としては、ヒアルロン酸を注入し形を整える方法があります。この方法を行うと、半年から1年でヒアルロン酸が分解、吸収されるので、効果を保つためには定期的な注入が必要です。
永久的な効果を得るためには、プロテーゼ挿入をおすすめします。それぞれの症状によって希望の形を確認し、プロテーゼを挿入します。傷跡の心配が全くないのもメリットといえるでしょう。

アゴが長い人や太い人の場合は、アゴの骨を切ったり、削ったりしなければなりません。そのような手術をして骨を短くすると、オトガイ筋のダブツキが生じます。かなりの筋肉の余りがでると二十顎になってしまいますので、筋肉の処理をすることがもっとも重要です。二十顎になってしまった場合は、顎の下の皮膚切除をし、広頚筋の処理が必要になります。

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こめかみの手術とは

こめかみの手術には、ご自分の余分な脂肪を使ってふっくらとさせる方法があります。ご自分の体内にある成分を用いるので異物反応などもなく、ごく自然な仕上がりを期待できます。治療跡や傷みを最小限に抑えるため、極細の注射針を用いて注入しますのでダウンタイムはありません。
こめかみは、年齢とともにくぼんでいってしまいます。この治療により、女性らしい柔らかな、優しい表情を演出することができます。

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日本美容外科医師会認定医療機関

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